JUR-693 汗ほとばしる人妻の圧倒的な腰振りで、僕は一度も腰を動かさずに中出ししてしまった。 木村玲衣play_arrow
EPISODE.1
SERVER.HGEVST

JUR-693 汗ほとばしる人妻の圧倒的な腰振りで、僕は一度も腰を動かさずに中出ししてしまった。 木村玲衣

猛暑が続く真夏日、夏休みで親戚の家に来ていた我が家。その間叔母である玲衣さんに宿題を見てもらっていた。玲衣さんは母の妹で、母よりもずっと賢くて…なにより美人だった。そんな玲衣さんは僕を子供扱いしているのかどこか無防備で、緩んだ胸元が勉強中も気になってドキドキが止まらなかった。今日もいつものように二人きりで宿題をしていた時、汗で艶めく胸元に目を奪われていると、急に汗ばむ胸元を僕の体に寄せてきたんだ。そして玲衣さんは妖艶な笑みを浮かべ襲い掛かってきて…。

RELATED